~読売新聞8/30 +インタビュー+~

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(↓For foreigner)
『つらい人生  逆にひかれた』

 撮影を行ったのは会員制ホテルのスイートルーム。
こういう場所が実に似合う人もいるもので、足を組むだけでさまになる。
ジャケットを脱ぎ、ワイシャツ姿になると。マッチョな体が浮き彫りに。
カメラマンは汗だくになってシャッターを押し続けた。

 韓国で大ヒットしたドラマ。過酷な運命に翻弄されるイ・ドンチョルを演じる。
「この作品に出たいと思ったのは男女間のあいだけでなく家族の愛、葛藤、と
さまざまな思いがえがかれているから。イ・ドンチョルの人生は辛いですが、逆にそこにひかれた。」

 タイトルはジェーム・スディーンの名画を思わせるが内容はまったく関係ない。
意味を尋ねると、
「エデンは楽園、理想郷であり、東とはその外れだと思う。
楽園に行きたいけれど行けない、目指す過程における心の戦場のようなものを表しているのでは。」
ゆっくりと、慎重に言葉を選ぶ。

ドラマではなかなか見られない笑顔をたくさん見せ、最後には日本語で「ありがとうございました」。
その誠実さが、日本にもファンが多いゆえんだろう。



Q&A(お名前は略しております)


Q:好きな日本食は?
A:すし、お刺身が好きです。あと今回の滞在中は、ラーメンが食べたくて連れていってもらいました。


Q:日本で行ってみたい場所は?
A:富士山や札幌、原宿かな。
  温泉もたくさんあると聞いているので行ってみたいですね。

Q:マイブームは?
A:映画鑑賞やゴルフ、自転車に乗ることですね。

Q:休みの日は何をしていますか?
A:普通の人と変わらないと思いますよ。
  友達に会ったり、運動をしたり。
  最近外国から帰ってきた兄の子どもたちと遊ぶのが楽しいですね。



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 タイトルに関してスンホニの口から語られるのは初めてではないかなあ^^

えっ、ジャケット脱いでシャツのスンホニも撮った???
シャッターを押し続けた?
み・見た~~~~い!!




 さすがは読売新聞!
いま、書いている間にも近所のお友達から
見てびっくりした~~とメールが来ました~~^^
プロフィールみたらモデルから俳優になっていきなり主役になったって書いてあった~、
すごいね~~って・・・。

メジャーな新聞に出るってこういうことなんですね。。。^^




ちなみに我が家は朝日新聞なので
お友達にお願いしていただきますた。
朝起きたらポストに入っておりました。あんがとね^^